旅行・地域

2019年2月 1日 (金)

平城宮跡歴史公園

         風の冷たい 1/26(土)、奈良/平城宮跡で催された「大立山まつり」ですが、
        既報の“小川まつり”のほかの模様を、続報しときまっさ。
               これは、「平城宮跡歴史公園」の南口にあるモニュメント、「遣唐使船」です。
            通路があって、乗り込むことができます。
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           そこから朱雀門までの間が、「朱雀門広場」で、広い通りを挟んだ左右に、
             天平うまし館(レストラン)・天平つどい館などの集客施設や「平城宮いざない館」
        と云った恒久施設ができていました。

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                          その一つ、「平城宮いざない館」は、いわゆるガイダンス施設(無料)ですが、
                       立派な施設でしたな。
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             外に出ると、朱雀大路の両サイドには、奈良県内各地の“あったかもん”や
           特産品の屋台が並んでいます。

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           人形(ひとがた)などの造りもの、立山(たてやま)ブースの一作品。

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            朱雀ひろばの中央では、奈良県内各地の伝統芸能が披露されていました。
                これは、吉野山金峯山寺の節分行事、「鬼踊り」。

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          一方、こちらは、相撲発祥地と云う、葛城市の「けはや相撲甚句」。

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       朱雀門前の二条大路からは、若草山が見晴らせます。この日の夕方、18時過ぎには、
     “山焼き”が行われます。朱雀門周辺は、絶好のビューポイントですが、寒すぎて、待たずに
     撤収しました。
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             こんなのもありましたが、あの寒さでは、無理ですよ。

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               そうそう、ここも、“世界遺産”の範囲になっています。一応。            
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                大立山まつり期間中は、近鉄西大寺駅とJR奈良駅から、
              シャトルバス(無料)が運行されていました。

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                             ポチッとよろしく!  (2019/1/26 撮影)

2019年1月28日 (月)

平城宮跡で「大立山まつり」

          一年で最も寒いこの時期に開催される奈良の「大立山(おおたてやま)まつり」。
         今年、“奈良ちとせ祝(ほ)ぐ寿(ほ)ぐまつり”との副題がつきましたが、会場としては、
         広い平城宮跡の南の一画、朱雀門広場だけになっていました。
          去年、色々云われたからか、今年の大立山には、スポンサーの看板がありません。
   
Dscf9129                                                   (朱雀門前の大立山)

           
                東吉野村からの太鼓台を待つ間に、“天平美人”に
               お声掛けして撮らせてもらいました。
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         15時過ぎには、雪舞う東吉野村から、小川まつりの太鼓台が到着。
        太鼓台と呼ぶのは、まあ、車のついてないダンジリですな。大勢で担ぎます。                                                                                     
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          なにせ、寒い。北風が舞うように強く、冷たい。担ぎ手の面々も、凍えていましたな。   
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                 もともと秋祭りの主役の太鼓台を、この時季に
                 見るのも担ぐのも大変ですが、まずは、まつりの
                                 説明から・・・。ゆるキャラだけは温そう。
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          さあ、いよいよスタートです。走って温もらにゃ。

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         小川まつり。本来は、水神宗社/丹生川上神社の境内で競い合う勇壮なお祭りです。

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               太鼓台のまん幕の中をのぞいてみました。

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               今年で、太鼓台の“役”は卒業と云う、ご同輩(左)。

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               東吉野の“あったかもん”、ぼたん鍋。温もる。
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              昨年は、5日間の開催でしたが、今年は、1/26~27の2日間。
             宮跡公園の奥の方は、何やら工事中ゆえの縮小なんかな。

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このほかの「大立山まつり」関連は、次回にて・・・。 
           
                               ポチッとよろしく! (2019/1/26 撮影)

2019年1月21日 (月)

あらぎ島イルミテラス

     和歌山県有田郡有田川町の鉄道公園をあとに、さらに山中への道を進みました。今回は、
    この先があるので、電車を諦め、車で来ています。有鉄バスもあるのですが、帰りの便がないのです。
          合併で同じ有田川町になりましたが、ここは、高野山に向かう裏高野街道の途中、清水地域です。

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    有田川の蛇行が創り出した島のようなその地形は、日本の棚田百選と国の重要文化的景観に
   選定されています。LEDライトによる、ちょっと弱々しい明かりで浮かび上がる、昼間の景観とは
   趣の異なる幽玄の世界が感じられます。

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     しかし、12月1日~翌1月初めの「あらぎ島イルミテラス」も、5年目の今回がファイナルとなりました。
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      あらぎ(蘭)島では、江戸時代初期に開拓された54枚の田圃が今も現役とのこと。

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     あらぎ島展望所には駐車スペースがなく、100mほど離れた清水若者広場に駐車します。

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          JR藤並駅からの有鉄バスなら、三田(みた)が最寄停留所。一日4便です。
         この左手奥手前の広場が若者広場です。
 
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          展望所の案内板に「あらぎ島」の四季の写真がありました。

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           展望所の案内地図。有田川の蛇行がよくわかります。

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               あらぎ島から大阪・寝屋川まで、休憩込みで、3時間ほどでした。

Ebook_01_2                               (有田川町「清水地域」観光ガイドより/抜粋)

     
           鉄道公園から清水地域に向かう途中にあったダム湖の大吊橋(蔵王橋)。
                    足許が格子状の鉄骨なのでスケスケ。かなりスリリングです。おまけ。

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                          ポチッとよろしく!   (2019/1/5訪問) 
 

2019年1月11日 (金)

再訪弥富、“白文鳥電話BOX”

       昨年夏、愛知県弥富市に、“白文鳥の里”を訪ねた際、時間の都合で探しあてられ
      なかった“白文鳥電話BOX”を探しに、再び弥富へ行ってきました。(仕事ついでですが)
 

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               近鉄弥富駅から南東方向へ歩5分ほどの国道1号沿いにありました。

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中に設置された公衆電話は、国内専用の普通のもので、現役です。
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           国道1号沿いの、道路拡張用地みたいなところに、ポツンとある電話BOXは、
         多分、白文鳥マニアの巡礼地のために残されているのでしょうね。 

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 201809291854341                              (弥富市観光ガイドブックより/抜粋追記)


               近鉄弥富駅の南口のトイレ入口にも、白文鳥がいました。
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               そして、南口のロータリーに建てられていた“八一三の塔”
             (はちいちさんのとう)のたもとにも、白文鳥の姿がありました。

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              “八一三の塔”は、平成8年10月3日の「やとみのひ」を記念して
            建てられた高さ8.13mのシンボルタワーです。塔の下には、耐震性の
              防火水槽も設置されているそうです。(弥富市歴史民俗資料館よりご教示)
 

    今は、文鳥農家は僅かで、金魚が盛んなようです。   ポチッとよろしく!  (2018年12月13日訪問)
 

2018年12月24日 (月)

京都/大阪の“へり”へ③

             ここからは鉄分豊富です。JRの線路ぎわを断層崖に沿って歩きます。

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              谷があったら覗きこむのは、高低差学会のモットーです。
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 20181209004447_2                             (京都府乙訓郡大山崎町のHPより/追記)


          右手のコンクリート構造の札場橋は、水路を通すための橋で、その上を
                   人が歩けるようにしてありました。
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          下を駆け抜けるのは、阪急電車。京阪が新京阪線として作ったときのものだそうです。
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           続いて、その水路がJRの線路を横切っているところです。
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           遮断機付きとは云え、複々線の踏切は、ちょっと恐怖を感じます。
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           案の定、途中で警報器が鳴り始め、新快速が疾走してゆきました。
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           更に進み、観音寺(山崎聖天)の鳥居を経て、JRと阪急の線路下をくぐります。
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           今度は、阪急の線路沿いに、断層崖を登ります。
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           この付近では、線路が目の高さにあるので、迫力です。
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           先般の台風で、被害をうけているらしい天王山の登山口を横目に進みます。
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           大山崎瓦窯跡。平安京造営時に多数の瓦を供給したであろう窯の一つと云う。
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           だらだらと、ゆる~い坂道を下って、再びJR山崎駅に到着。
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           新之介さんの著書や次回フィールドワークの予告を聞いて、大阪高低差学会
          の秋のフィールドワークは、これにて終了です。お疲れさま。

                                                            ポチッとよろしく!
 

2018年12月17日 (月)

大阪/京都の“へり”へ②

               西国街道がJRの線路に接近するところで、踏切を
              渡ると、サントリーです。

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              云わずと知れたサントリー(旧称/洋酒の寿屋)山崎蒸留所。
             ここ、構内通路の感じですが、一般道ですので、奥へ進みます。           
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              突き当りにあるのが、椎尾(しいお)神社の大鳥居。

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               天王山断層の崖を階段で登ります。
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            本堂は、崖の上にありました。
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            戻って、ベニシダレモミジが色づく、サントリー駐車場脇の広場で小休止。
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           さて、いよいよ、大阪と京都の境目、“国境トンネル”です。JR山崎駅の
          ホームの下をくぐります。
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              この狭いトンネルが摂津国と山城国の“国境”です。
             人が行き違えるよう、所々、せり出しが設けてありました。
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              “国境トンネル”をでたところ。やはり、狭く低い。
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              水路が西国街道と交叉する地点まで来ました。
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         そこには、関(せき)大明神社がありました。大昔の“山崎の関”の跡と云い、
        平安期に廃止されたが、官人の宿泊に利用されていたそうな。現在の本殿は、
        室町初期に造立されたもので、大阪府の重要文化財になっています。
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               ここから大阪府と云う意味の距離標が埋め込まれていました。
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              関大明神社脇を桂川まで流れ下る水路の左が京都府、
             右が大阪府です。    
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              八幡の石清水八幡宮と対をなすと云う、離宮八幡宮を抜けます。

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              JR山崎駅前を通過して、さらに東へ歩きました。
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              山崎院跡。奈良時代の高僧行基が淀川に山崎橋を架け、
             教義を教える道場として、天平3年に建てたのだそうです。
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20181209004447                                                        (京都府乙訓郡大山崎町のHPより/抜粋追記)

              終わらんかったので、もう一回。   ポチッとよろしく!      

                                                                              

2018年12月14日 (金)

八幡/善法律寺の紅葉

           もう遅いかなと思いつつ、八幡の善法律寺を訪ねました。 

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          この寺は、石清水八幡宮の検校職だった善法寺宮清がその邸宅を僧坊と
           して寄進して開山したものだそうです。
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            100本ほどのモミジが茂っていて、“もみじ寺”とも呼ばれています。

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          京阪電車八幡市駅から東高野街道を南に歩いて、15分ほどのところです。

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           この寺では、本堂拝観(要予約)以外は、入苑料も駐車料も不要です。

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201812140128231_2                            (八幡市観光協会の観光散策マップより/抜粋追記)


           訪問日は、12月5日です。もう散ってるでしょうか。 ポチッとよろしく!
       

2018年12月10日 (月)

大阪/京都の“へり”へ

          先月25日午後、大阪高低差学会のフィールドワークに参加して、大阪と京都
                  の境目を歩いてきました。12:30にJR島本駅前の桜井駅史跡公園に集合です。
 

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            史跡桜井駅跡には、「楠公父子別れの像」がありました。足利尊氏を
                       討つために京へ発つ楠木正成(まさしげ)が長男正行(まさつら)を河内
                       へ帰らせる太平記のシーンが思い出されます。
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             簡単なコース説明のあと、西国街道を歩きます。
             今回は90人と大勢です。

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                  普段は伏流水となって水がない水無瀬川。
              向こうを走るのは特急はるか。
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               名神高速道のガードをくぐります。
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           水無瀬の滝。滝谷川が天王山断層の崖を20mも流れ下っています。
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           更に、断層崖を上ります。キツい。

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           断層崖の最上部からの眺め。

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           淀川対岸の男山・楠葉方面を展望。
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           名神高速道を見降ろせるポイントです。
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           戻りは、天王山トンネルを見ながら、高速道の上下線の間を下ります。
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         JRの線路沿いをサントリーの手前辺りまで歩きます。サンダーバードがばく進。 
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           今度は、低くて狭い、水路トンネルです。JRの線路下をくぐります。北側は、
          増幅された部分らしく、コンクリート構造でした。

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           中を進むと、途中からは、レンガ構造になっていました。このトンネルは、
          もともとの水路にフタをして、歩行者が通れるようにしたものだそうです。
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           トンネルを出たところです。やっぱり低い。

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           再び西国街道をJR山崎駅の方へ歩きます。
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_1_3          クリックで拡大します。              (島本町のHPより/翻案)


           次は、JR山崎駅周辺の“へり”です。鉄道も重なってきています。                   


                        ポチッとよろしく!

2018年12月 3日 (月)

御土居のもみじ苑

               京都は、北野の天満宮に出掛けました。京阪電車の
               出町柳駅の南側から市バスに乗ると、15分くらいです。

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           絵馬堂の傍らで、入苑券を買って、御土居のもみじ苑に入ります。

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           モミジは、透過光で撮るのが美しいので、なるべくそれを狙います。
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              ここの御土居は、秀吉が造営した大堤防の一部です。
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              御土居と下を流れる紙屋川に沿って、モミジが植わっています。

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           谷間なので、西側は陰るのが早く、撮影しにくくなります。
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                 入苑料には、もみじ茶屋での茶菓が付いていました。

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               帰りは、嵐電に乗って左院へ出ます。ちょっと鉄分補給。 

 _1_2                        (嵐電のHPより。クリックすると拡大できます。)


               北野線と嵐山線の乗換駅、帷子ノ辻(かたびらのつじ)にて。

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                 阪急電車との乗換駅、左院(さい)駅のホームから。
                因みに、阪急の駅名は、字は同じですが、さいんです。 
                
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                                                              ポチッとよろしく!
 

2018年11月26日 (月)

“茶源郷” 和束

          先週日曜(11/11)、東大寺東塔院跡の現地説明会のあと、JR奈良駅から加茂駅へ向か
           いました。駅前には、送迎バスがいて、京都府の南端、和束(わづか)町で開かれている
           “茶源郷まつり”に行ったのですが、既に14:30を過ぎていたので、急いで「茶畑ツアー」の
           最終回に参加です。
         

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            急坂を歩いて、傾斜地に拓かれた茶畑を巡ります。“宇治茶の郷” 和束は、京都府
             景観資産第1号や日本遺産の認定も得ているそうで、なかなかの景観です。

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               アチコチに立っている電柱は、霜害防止のためのファンです。降霜予報が出ると
               茶畑に風を送って、空気をかき回すんだそうです。

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                   茶畑の途中に赤い消火栓。こんなとこに・・・。
   
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             育成中のお茶の樹、摘み取れるようになるには、3年以上掛かるそうです。

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20181tour_3                                   (茶源郷王国の冊子より)


          木津川支流の和束川が、巨岩の間をぬって流れ下っていました。

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                 これ、かつての小水力発電の跡なんだそうです。

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        その先には、巨大な摩崖仏が残されていました。地元では、「長井の弥勒さん」と呼ぶらしい。

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                   さて、“茶源郷まつり”会場へ戻ります。

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              80℃に熱した薄い銅板の上で、手揉み製茶の実演をされていました。
                   同じ茶葉でも、発酵時間によって、緑茶になったり、ウーロン茶や紅茶になったり
                   するんですね。

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              茶葉を熱して発酵を止めるのですが、針状に整えなければなりません。
                 こうした作業を5時間も続けるんだそうです
手揉みでは、茶葉がカット
                 されることがないので、摘んだままの長さになるそうです。
 

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           あ~ぁ、終了の16時が迫ってきました。駆け込みで、和束うどんをいただきました。

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           終了間近のメイン会場の風景です。

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                             音楽ステージでは、最後の演奏が続いていました。多分、メロコアのみなさん。

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            メイン会場入口近くで、1本だけ、きれいな紅葉が見られました。

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              結局のところ、“茶源郷まつり”に参加したことになるんかなぁ。

2018ura_2                                      (茶源郷王国の冊子より)


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